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ポイント1 教えやすく,学びやすい

わかりやすい学習の流れを追求した,新しい「COLUMBUS 21」。まずUnitの冒頭で,学習の目標をしっかり明示する扉ページを用意。次に,本文と言語活動「Try It!」が並ぶ見開き構成。毎回の学習の流れが一目瞭然,授業のリズムを安定させます。
さらにUnitの最後には,学習した内容を統合的に扱う「You Can Do It!」を置き,Unitごとに学びをしっかりと定着させていきます。
また,各学期の最後には,プロジェクト型活動として「Go for It!」を用意。学んだことを活用して,確かな力を身につけます。

わかりやすく構成された学習の流れ

わかりやすく構成された学習の流れ

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