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教科書・副読本 - 高等学校 美術

教科書紹介

特色と内容 美術3 過去と未来、人と人をつなぐ美術

特色

社会に対する美術・デザインの役割を示唆

切り口の異なる鑑賞の単元を配列

表現方法の多様性に対応するテーマ別の単元構成

現在活躍中の4人の作家インタビューを掲載

内容

造形表現は、社会の形成や人々のコミュニケーションに欠かせないものであることを伝えます。

高校『美術3』は、美術の歴史、美術と社会とのかかわりに焦点を定め、全体を【美術・デザインと社会】【美術・デザインの歴史に触れる】【鑑賞の深い楽しみ】の3部で構成しました。文化財の保護や環境への配慮など、さまざまな題材を取り上げ、造形表現が個人の営みにとどまらず、地域文化の形成や人々のコミュニケーションに欠かせないものであることを伝えます。

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