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風景をあらわす

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絵画作品

版画作品

立体作品

  • 花火を見ながら涼む夜

    花火を見ながら涼む夜

    板,針金,紙粘土,アクリル / 高さ26cm / 埼玉県,1年

    花火を見ながら涼む夜

    花火を見ながら涼む夜

    板,針金,紙粘土,アクリル / 高さ26cm / 埼玉県,1年

    作者の言葉
    シャワーを浴びてすっきりした後,髪の毛を乾かそうと扇風機の前で口を開いて風を受けました。その時,窓の外に豪華で美しい花火が咲き,「今,生きている」ことを実感しました。
  • 清水初夏の風

    清水初夏の風

    紙,水彩色鉛筆,アクリル / 39×34cm / 埼玉県,3年

    清水初夏の風

    清水初夏の風

    紙,水彩色鉛筆,アクリル / 39×34cm / 埼玉県,3年

    作者の言葉
    修学旅行で感じた清水寺の荘厳な雰囲気,心を躍らせた仲間との出来事,蒸し暑い初夏を感じさせる空気,風など,そのときのすべてを忘れないように作品に形として残そうと考え制作しました。この場面はなかでも印象深かったので描こうと決めました。画用紙の四角にとらわれず,道,建築物の遠近感と清水寺の迫力を出すために,立体感を大切にして,中学3年間で習った技法の中から適したものを選びました。

写真作品

  • 地球の空

    地球の空

    カラー写真 / 青森県,2年

    地球の空

    地球の空

    カラー写真 / 青森県,2年

    作者の言葉
    亡くなった祖父とドライブした風景を写真に撮りました。空にいる祖父との思い出を地球のように丸く切った画用紙に貼りました。作品を見るたびに祖父との思い出がよみがえります。