文部科学省「日本型教育の海外展開(EDU-Portニッポン)」 第6回 教育協力ウィーク2026
開催期間
2026年9月7日(月)〜2026年9月11日(金)
- 校種
- 小学校、中学校、高等学校、その他
- 教科・テーマなど
- 算数、環境、福祉、人権、国際理解、教育課程、キャリア教育、教員研修
- 開催地
- オンライン
- 会場
- オンライン開催(Zoom等)
- 会場最寄駅など
- 主な内容
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日時:9月8日(火)16:45~18:15 (オンライン)
【セッション名】
文部科学省「日本型教育の海外展開(EDU-Portニッポン)」
教育に携わる皆さんと共に考える
‐私たちが当たり前だと思っている、日本型教育の価値‐
登壇者:
・文部科学省大臣官房国際課
・ユネスコ国際教育計画研究所(IIEP) 技術協力部部長 水野谷優氏
・学校法人郁文館夢学園 ID学園高等学校 校長/バングラデシュ姉妹校NDMSC(ナラヤンクルドリームモデルスクールアンドカレッジ)校長 古澤勝志氏
・千葉市立白井小学校 教諭 磯邊いづみ氏
EDU-Portニッポンは、「教育協力ウィーク2026」において「教育に携わる皆さんと共に考える ‐私たちが当たり前だと思っている、日本型教育の価値‐」というテーマでセッションを開催します。
国際協力機構(JICA)及び開発コンサルタント協力企業が主催する「教育協力ウィーク」は、よりよい教育協力を目指して2021年にスタートし、これまで、教育協力の実務者や教育協力に関わりたい人(実務者を目指す大学生等含む)が活発な情報共有・意見交換を行ってきました。
今回のEDU-Portニッポンセッションでは、「なぜ海外から日本の学校教育に関心が寄せられるのか」「日本では当たり前でも、国際的に見れば特色のある教育実践とは何か」といった問いを手がかりに、海外で日本型教育を実践してきた先生方や有識者のお話を伺います。その後、参加者同士の意見交換を通じて、教育現場で実践されている取組を振り返ります。
本セッションが、日本型教育を国際的な視点から見つめ直し、その価値や意義を再認識するとともに、今後の国内外における教育実践へのヒントを得る機会となれば幸いです。皆様のご参加を心よりお待ちしております! - 問い合わせ先
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【「EDU-Portニッポン」セッションに関するお問い合わせ】EDU-Portニッポン事務局
E-Mail:ml-eduport@k-rc.co.jp
ホームページ:https://padeco.education/kkw2026/ - 備考
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【事前参加登録フォーム(申込期限:8月28日(金))】
https://forms.cloud.microsoft/r/Z4rrgEiKk6
【教育協力ウィーク2026ポータルサイト】
https://padeco.education/kkw2026/
【教育協力ウィーク2026に関するお問い合わせ】
教育協力ウィーク事務局(ML_kkw@jica.go.jp)
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