ポイント1 見やすく、学びやすい!基本古典

「書Ⅱ」で重点的に学ぶ篆書、隷書、草書は、6ページで構成。
基本古典を通して、字形や用筆の基礎・基本をしっかりと習得できるようにしました。

漢字教材の構成をリニューアル!

書を学ぶうえで基本となる古典は大きく、表現の多様性を実感できる古典は小さく扱いました。
古典の何を学習し、どのような力を身につけるかが、生徒にもわかりやすい構成です。

漢字教材の構成をリニューアル!P20-21 画像